街づくりのコンセプト

アヴェニューが創る街と暮らし

何もない場所に、道ができた。
道ができると、にぎわいが生まれ、街になった。
道から生まれた街は、自分の想いを届けたいと願う人たちの、
想像力の発露となった。
住まう人を主人公にする、暮らしの舞台となった。

それが小杉三丁目。

そのかけがえのない人々の営みの熱い息吹が、
装い新たに生まれ変わる。
武蔵小杉に、アヴェニューが創る街と暮らしを。

ロゴに込めた想い

3世代が集う場所になること。
商業・業務、公共公益、住宅の3つの機能が揃っていること。
駅前の扇の形(3角形)をした土地の中心に位置すること。
そして何よりも、とびっきりの心地よい第3の場所となること。

小杉3丁目の「3」にたくさんの想いを込め、
「アヴェニュー」が起点となって人の流れ、出会い、交流を生み、
武蔵小杉に新たな潤いのある文化をもたらすように。

ロゴは、そのクオリティ・オブ・ライフを体現すべく
上質で洗練されたにぎわいをイメージしながら、
オリジナルの書体を開発。

また、ロゴマークは、数字の「3」を大胆にアレンジしつつ
三角形でシンボライズ。
色は杉の木をイメージした2色のブラウンで構成し、
2つの三角形が交わった中央の三角形は、
永遠を意味する常緑樹のエバーグリーンです。